ドバイ旅行のお土産
1つの町に5ツ星ホテルが30件以上あるくらい、今やドバイは人気の高級リゾートスポットとなっています。
そんなドバイへ旅行へ行った際のお土産には、「デーツ」というなつめ椰子の実がよく選ばれています。デーツは、栄養価が高く、乾燥地帯の砂漠でも育ち、この地域に住む人々にとっては大切な食料となっています。干し柿のような食感と甘さを持っているのだそうです。
空港や観光客向けのお土産屋さんでデーツを買うと少し高くなってしまいますが、ドバイに住む人たちの行くスーパーに行くと手ごろな値段で買うことができます。
デーツにアーモンドを詰めてチョコレートで包んだ、ラロンダエレミーツ社のチョコデーツか、ナディア社のチョコデーツをドバイ土産として選ぶとおいしく、大変喜ばれるとのことです。
デーツ以外のドバイ土産としては、ドバイ真珠が有名です。ドバイの真珠は天然物なので、少し高価なお土産となってしまいますが、人工的に着色した染という真珠もドバイ土産として販売されているそうです。
他には、スークというドバイの市場へ行くと、混合パシュミナという手織物が300円ぐらいの安い料金から売られていて、女性へのドバイ土産としてよく選ばれるのだそうです。
2008年8月28日|
カテゴリー:人気の観光地
ドイツ旅行のお土産
ドイツといえばビール、ソーセージだと思います。ビールでは、源流とされるピルスナービールがドイツ土産として定番となっています。高貴な香りがして、切れ味が抜群だそうです。そんなビールによく合うソーセージ5種類がセットになったものや、ブックルンダー社の豚肉75%というフランクフルトソーセージがドイツ土産としてよく選ばれるそうです。
また、ドイツと言えばプレッツェルといったパンを想像する人もたくさんいます。プレッツェル・ブローチェン・ライ麦パンがセットになった冷凍パンをドイツ土産にするとパン好きの人なら大変喜ばれると思います。
他には、ドイツには世界グルメ協会でベストコーヒーに選ばれたダルマイヤーという会社があります。ダルマイヤーコーヒーは、脂肪分を取り除く製法で作られていて、体に優しく、現地でとても好まれています。見た目にとてもお洒落な缶に入っているものもあり、ドイツ土産として頂くととても嬉しいですね。
もう一つ、世界85カ国で愛されているチョコレートのストーク社があります。ドイツ土産用に、Toffifee(トフィー)と大きく書かれた箱に入っているキャラメル風味のチョコレートはドイツで人気ナンバーワンです。
2008年8月28日|
カテゴリー:ヨーロッパ旅行のお土産
タイ旅行のお土産
タイ土産として大人気な物の一つが「ポクポン人形」です。少し前に日本でもブームとなってよく雑貨屋さんで売られていた手作り糸巻き人形で、もともとは「ドゥカタ」という名前の厄除け人形だったそうです。それをタイの美大生が現代風に作り変えたのだそうです。日本でもたくさんの種類を見かけますが、タイへ旅行に行ったのならお土産として、タイらしく珍しいポクポン人形を探してみると良いと思います。
ポクポン人形の他に、「身代わりブドゥー人形」もタイ土産として大人気だそうです。ポクポン人形と似ていますが、ブドゥー人形は色使いが少しシンプルで、1体に1色や2色しか使われていません。ブドゥー人形は幸運を運び、願い事を叶えてくれると言われています。
タイではこのような糸巻き人形以外にも、お箸やお香といったアジアン雑貨がたくさん売られていて、タイ土産として購入する人が多いようです。
食べ物のタイ土産としてよく選ばれるのは、熱湯を入れるだけで食べられるトムヤムクンスープセットやタイカレー、ドライフルーツなどで、たくさんあります。一番安くて、喜ばれるタイ土産は、タイのインスタントラーメン会社の商品である「マーマー」だという声がありました。タイ現地のスーパーなどで買えば、1食15円程だそうです。
2008年8月28日|
カテゴリー:東南アジア旅行のお土産
スペイン旅行のお土産
スペイン土産として素敵だなと思うのが、スペイン製の陶器です。カラフルな色がとても綺麗でよくパエリアが盛られて日本でも見かけます。スペインのアンダルシア地方で陶器の製作が盛んで、数多く栽培されているダリアが陶器に描かれています。
また、バレンシア近郊のマニセスという都市の伝統陶器もスペイン土産としてよく選ばれています。こちらは、藍色のみで花模様が描かれており、シンプルさが魅力だと思います。
お料理好きの人へのスペイン土産としては、パエリアの素やオレイン酸が多く入っているスペインのオリーブオイル、スペイン産のグリーンオリーブがぴったりだと思います。スペインでは100年にも及んでオリーブを生産しているのだそうです。
また、少し高価なスペイン土産となりますが、世界三大ハムの一つとして知られるスペイン産白豚を使ったハモンセラーノもよく選ばれているそうです。
最後に、スペインの伝統菓子としてアーモンドトロンというものがあります。地中海近郊のマルコナ種というアーモンドとハチミツ、卵白を合わせたものをウェハースでサンドしてあります。現地の人々に好まれており、スペイン土産にすると喜ばれるかと思います。
2008年8月28日|
カテゴリー:ヨーロッパ旅行のお土産
スイス旅行のお土産
スイスと言えば、おいしいチョコレートで有名です。スイス土産としてはやはりチョコレートが選ばれます。アルプスの自然が描かれた箱に入ったチョコウェハースや、カカオが72%であるのにクリーミーなビラーチョコレート、厳選された原料で作られ、ブラックペッパーがアクセントとなったホワイトレモンチョコなど、調べているとたくさんありました。
日本の輸入食品を扱うお店でよく見かけるのが、スイス製のTOBLERONE(トブラローネ)です。世界110カ国で販売されているそうです。また、リンツ社のチョコレートも日本で販売されていて大変人気です。日本でおなじみのスイスチョコレートでも現地ではたくさんの種類があるので、珍しい種類のトブラローネやリンツチョコレートをスイス土産として探して買う人が多いそうです。
チョコレート以外のスイス土産を調べていると、スイスを感じるかわいい缶に入ったレカリークッキーというものがありました。レカリーとは、アーモンド・ヘーゼルナッツ・ハチミツを使ったスイスの伝統菓子で、とても人気があります。また、アルプスらしいエーデルワイスの絵が描かれた角笛もスイス土産として人気があり、珍しいものでとても喜ばれるのではないかなと思います。
2008年8月28日|
カテゴリー:ヨーロッパ旅行のお土産
サイパン旅行の土産
サイパンに行ったら必ず欲しいと思うのが、ボージョボー人形です。ボージョボー人形は、つる草の実とココナッツの繊維で作られていて、サイパンの伝説によると、男女2つの人形が揃って願い事が叶うと言われています。日本では手に入らないそうなのでサイパンに行った人はお土産にボージョボー人形を買う人が多いそうです。
ミニのボージョボー人形で1,850円、普通のサイズで 3,990円もします。サイパンでは、類似品が売られている場合もあるそうなので、本物のボージョボー人形を扱っているウッドクラフト社又はハンディクラフト社のものであるかどうか注意が必要です。
他にサイパン土産としてよく選ばれるのは、サイパンらしいトロピカルな風景が描かれた箱に入ったアイランドバターワッフルや
カラフルな包装で見た目にもきれいなトロピカルフィッシュチョコレート、南国のフルーツをたくさん使ったトロピカルフルーツワイン、
パパイヤワイン、ココナッツを焼き上げたもので癖になる美味しさだというココナッツチップなどがあります。
2008年8月28日|
カテゴリー:海外旅行のお土産
グアムのお土産といえば
私は10年ぐらい前になりますが、<strong>グアム</strong>へ旅行に行ったことがあります。グアム<strong>土産</strong>はやはり無難なマカダミアナッツチョコレートにしました。ネット上で見ていても、グアム土産としてはマカダミアナッツが丸ごと入っているチョコレートやイルカの形をしたチョコレート、マカダミアナッツクッキーに人気が集まっています。
グアムで観光ツアーに参加するとショッピングの時間が組み込まれており、ゆっくり土産物を見たいのに、現地の販売員のおばさんが私の後を付きまとうので手に取って見ることもできず、落ち着かなかったことを思い出します。ですから、ツアー中にグアム土産は買わずに、空港の免税店で購入しました。
他に、グアム土産としてよく選ばれるのは、グアムで生産されているココナッツを原料としたハファダイソープがあります。ハファダイとはチャモロ語で「こんにちは」という意味です。また、本物の貝・砂の入ったキャンドルやビーチサンダルがモチーフになったストラップ、パイナップルの柄の入ったグラスがグアム土産として人気で、南国・グアムらしさが表れています。
2008年8月28日|
カテゴリー:海外旅行のお土産
ギリシャの土産、オリーブオイルの聖地
ギリシャ土産で人気が高いのが、パルテノン神殿が箱に載っているアソートチョコレートやギリシャ製ヘーゼルナッツを使ったヘーゼルナッツチョコレート、バニラ・カプチーノチョコレートのクリームが入ったクレープスティックといったお菓子です。
このようなお菓子をギリシャ土産にしても大変喜ばれると思いますが、お料理好きな人へのお土産にはギリシャ製のオリーブオイルが良いと思います。ギリシャは、オリーブオイルの聖地と言われていて、とても高品質なのです。カラマタ・バルサミコオリーブオイルやイオニア・エキストラバージンオリーブオイルといった種類があります。とてもまろやかでフルーティなオリーブオイルで、パスタ料理やサラダにも合うのだそうです。
お酒の好きな人へのギリシャ土産としては、「ギリシャウゾ」といったお酒があります。ラベルには「ouzo」と書かれています。10種類以上のハーブとスパイスが使われていて、水で割ると白く濁るのが特徴です。ギリシャの国民的なお酒ですので、ギリシャ土産としてとても喜んでもらえると思います。
最後に、食べ物以外のギリシャ土産で人気のあるのは、オリーブ石鹸です。無香料・無添加で、地中海にあるレスボス島という所で
130年に亘って伝統手法で作られているのだそうです。
2008年8月28日|
カテゴリー:ヨーロッパ旅行のお土産
カナダ土産といえば、メープルシロップ
私は、高校時代にカナダにてホームステイの経験があります。バンクーバーの空港に着くと、免税店やお土産屋さんからメープルシロップの甘い匂いがしていました。
カナダ土産は迷わず、ピュアメープルシロップやメープルシロップ風味のチョコレートにしました。メープルシロップは甘すぎるような気がしますが、ミネラルが豊富で、低カロリーなのだそうです。他に、メープルシロップの風味を活かしたメープルワイン、メープルコーヒーやメープルシロップを乾燥させたメープルシュガーがカナダ土産として人気があります。
ネット上でカナダ土産を見ていると、日本でもよく見かけますが、メープルリーフクッキーが5年連続で人気ナンバーワンなのだそうです。薄焼きなのでサクサク食べやすく、1箱32枚入り900円という安さが惹きつけるのでしょう。
少し高価なカナダ土産となりますが、キングサーモンスライスも人気があります。私と同じホームステイのツアーに参加していた日本人の数人も購入していました。また、カナダはとても寒い地域なのでとても暖かそうなセーターがたくさん売られており、家族に分厚いセーターをカナダ土産として買っている人もいました。
2008年8月28日|
カテゴリー:海外旅行のお土産
オランダのお土産、伝統のお菓子クリスピーワッフル
オランダ土産の定番は、オランダの伝統的なお菓子であるクリスピーワッフルです。シナモン風味のキャラメルシロップをサンドしてあり、サクサクでとてもおいしいそうです。そしてオランダの国花として有名なチューリップの形をしているチョコレートもオランダ土産としてとても人気があります。
私がオランダ土産としてとても素敵だなと思ったのは、デルフト焼です。デルフト焼は、オランダで有名な陶器で、藍色をしています。鍋敷やデルフト焼の小さな木靴がセットになったキャンディーボックスがとてもかわいらしいと思います。
ワイン好きの人へのオランダ土産としては、オランダ白ワインがお勧めです。オランダ白ワインは、王室で飲まれており、大統領のような国賓が来られた際に出されていたようです。オランダ白ワインはチーズとよく合い、長期に亘って熟成されたゴーダブラックやパルメザン風のパラーノといったチーズも一緒にオランダ土産とする人も多いようです。
食べ物以外のオランダ土産として、かわいい木靴の付いたストラップがありました。お手ごろで、オランダっぽいのでオランダ土産としてよく売れているそうです。
2008年8月27日|
カテゴリー:ヨーロッパ旅行のお土産
カンボジア土産は、アンコールワット関係が人気
カンボジア土産としては、カンボジアの象徴であるアンコールワットを取り入れた物が人気です。アンコールワットのストラップ、アンコールワットマグネット、なめらかで爽やかな苦味があるとされるアンコールビールや、カンボジア産カシューナッツの入ったアンコールクッキーがあります。
中でも、アンコールクッキーは一つ一つが手作りで、カンボジア土産としてよく売れているそうです。
カンボジアと言えば、胡椒をイメージする人も多いと思います。カンボジアの胡椒は世界一美味しいと言われていたようです。ですから、カンボジアの黒胡椒で味付けされたカシューナッツや、カンボジアペッパーをカンボジア土産として買う人も多いようです。
胡椒のように辛いものだけでなく、パームシュガーというパルミラ椰子の花の蜜を煮詰めた砂糖もカンボジア土産としてよく売れています。パームシュガーは、ミネラルたっぷりでヘルシーなのだそうです。
高価なものになりますが、カンボジアシルクはカンボジア土産として買い求める人が多いそうです。カンボジアシルクは黄金のシルクと呼ばれていて、現地でもなかなか手に入らないのだそうです。
2008年8月26日|
カテゴリー:東南アジア旅行のお土産
オーストリアのお土産、モーツァルトチョコレート
オーストリアの土産として人気が高いのがモーツァルトの大好物だったとされるモーツァルトチョコレートです。ヘーゼルナッツクリームをマジパン(アーモンドと砂糖をローラーで引き潰し作った生地)とダークチョコレートで包んでいるとても香ばしいチョコレートです。
また、オーストリア・ウィーンを代表する作曲家、指揮者であるヨハン・シュトラウスの名前のついたウェハースも土産として人気が高く、こちらもヘーゼルナッツ風味でおいしそうです。
オーストリア現地に住む人々が好むお菓子に、カザーリ・チョコバナナがあります。チキータバナナクリームをマシュマロ状にしてビターチョコレートでコーティングしたお菓子です。現地の人に好まれているお菓子をオーストリア土産にするのもいいと思います。
食べ物以外のオーストリア土産として、ネット上でチロルハット小銭入れを見つけました。チロルとは、オーストリア西部からイタリア北部の地域で、アルプスの東部にあたり、広大な自然が広がっています。チロルハット小銭入れは、柔らかい山羊革で作られており、丈夫で、しかも色合いがとてもきれいです。女性の方への土産としてとても喜ばれると思います。
2008年8月26日|
カテゴリー:ヨーロッパ旅行のお土産
オーストラリアのお土産、TimTam(ティムタム)
新婚旅行で定番ですが、私はオーストラリアのケアンズ・ゴールドコーストへ行きました。オーストラリア土産はかなり悩んでしまいましたが、一番印象に残っているのは、旦那がたくさん購入したオーストラリアでも人気のお菓子TimTam(ティムタム)です。
日本でもよく見かけますが、日本で買うととても高いです。私達はオーストラリアの現地の人が行くスーパーへ行き、たくさんの職場の人に配る土産としてTimTamを買いました。日本で買う5分の1ぐらいの値段で購入できます。
また、オーストラリアで初めて食べたのが、カンガルーミートです。かわいいコアラやカンガルーを見た後に、カンガルーの肉を食べるのはちょっと可哀想な気もしました。カンガルーミートは高タンパク・低カロリーでとてもヘルシーなので、オーストラリア土産にカンガルージャーキーもよく選ばれます。
そして私が絶賛したのが、オーストラリアワインです。値段が手ごろですし、赤白共飲みやすく、ラベルにコアラの絵が描かれていて土産にもなります。
オーストラリアでの土産屋さんにはたくさんのコアラやカンガルーのぬいぐるみが飾ってあり、どのコアラの顔が一番かわいいかじっくり選んで自分や姪っ子への土産にしました。コアラやカンガルーが赤ちゃんを抱っこしているタイプで、とても喜ばれました。
2008年8月16日|
カテゴリー:海外旅行のお土産
エジプト土産、エジプトアソートチョコレート
エジプト土産としてよく選ばれるのが、見た目にエジプトらしいパッケージのピラミッドチョコレートやスフィンクスのパッケージのエジプトアソートチョコレートです。エジプトチョコレートはヘーゼルナッツを使ったチョコレートで、ピラミッドの形になっているので飾っておいても良いと思います。エジプトアソートチョコレートはコーティングしてあるのがベルギーチョコレートでとてもまろやかでおいしいチョコレートだそうです。
また、エジプト土産としてエジプト紅茶も人気があります。エジプトを思わせる絵が描かれている缶に入ったセイロンティーで、紅茶がなくなってしまってもまた繰り返し使いたい缶です。
食べ物以外で私が惹かれたエジプト土産は、ファラオと王妃がモチーフになっているボールペンやパピルスのコースターです。パピルスは世界最古の紙で、壁画の絵が描かれていてとてもエジプトらしいのです。そして、エジプトやイスラム文化の歴史を感じることができるガラス花瓶が素敵だなと思いました。友人や家族向けのエジプト土産には、エジプト綿のTシャツが良いなと思います。エジプト綿はとても上質で有名だそうです。
2008年8月14日|
カテゴリー:海外旅行のお土産
ウィーンのお土産 、やっぱりコーヒー
ウィーン土産として喜ばれるのは、ウィーンがブレンドコーヒー発祥の地なだけに、コーヒーだと思います。ウィーン現地でもウィンナーコーヒーに代表されるコーヒーの町としてコーヒーは大変親しまれているそうです。ザッハーズのインスタントコーヒーがウィーン土産として人気があります。アラビカ豆の香りがとても良く、コクがあっておいしいそうです。25包で924円という安さなのでコーヒー好きな人へのお土産としてはぴったりです。
また、コーヒーだけでなく、紅茶もウィーンではブームとなっているようです。ウィーンで創設されたデンメアティーハウスという割と新しいメーカーで、フルーツティーがとてもおいしく人気があるようです。このデンメアティーハウスのフルーツティーをウィーン土産にするのも喜ばれると思います。
ウィーン土産として人気のあるお菓子の一つが「モーツァルトチョコ」です。オーストリアの都市であるザルツブルグで生まれ、ウィーンで没したというモーツァルトの好物だったと言われています。ヘーゼルナッツクリームをダークチョコレートで包んだというとてもおいしそうなチョコレートです。
2008年8月 8日|
カテゴリー:海外旅行のお土産
インドのお土産、マンゴーワイン
インドの土産と言えば、やはりカレーだと思います。ネットで調べていると、3種類のカレーとパラタのセットが人気でした。3種類のカレーは、マラバー風シュリンプカレー・ゴア風シュリンプカレー・マドラス風フィッシュカレーといったものです。
パラタというのは、見た目はナンですが、クロワッサンのような食感のあるとてもおいしいパンです。私が小さい頃の記憶ですが、父が 会社の人からインド土産としてカレーをもらってきたのですが、1口食べたら水を1杯飲まなければいけないぐらい辛いものでした。
また、お酒の好きな人へのインド土産としては、マクダウェルというラム酒があります。とてもなめらかな口当たりだそうです。マンゴーワインというフルーツワインもインド土産として人気で、カレーのようなスパイシーな料理にとてもよく合うのだそうです。
食べる物以外のインド土産としては、インドの職人により彫刻を施して作られたハンドミラーが素敵だなと思いました。私の高校時代の担任の先生がインド好きで、クラスのみんなにインド土産としてペーパーカッターを買ってきてくれたことがあります。このペーパーカッターにもインドの職人が施したとされるちょっとした彫刻がありました。
2008年8月 6日|
カテゴリー:海外旅行のお土産